万物主管 リローデット

サイボウズに記事を載せた。

明日から始まる盆踊り大会の会計についてである。

内容の割には時間がかかってしまった。

 

この盆踊り大会が、私にとってどんな意味があるのか?

 

あれよこれよとしている間に

もう12時25分である。

 

もっと作業効率を上げるように努力してゆかなければならない。

 

2部力

 

対面力

 

メンズ、一人ひとり顔と名前を覚えていない。

人の名前を意識して覚えてゆきたい。

 

一般の人の、盆踊りに参加する動機と

私のスタッフ的な視点での動機とは、質が違う。

和合・和動するためではなく、仕事をするため。

 

しかし、この場での仕事といっても、そんなにも堅苦しい内容ではない。

ある面、遊びのような仕事である。

 

この場を通して、どのくらい人と交流することができるのか?

 

盆踊りであるのだから、踊りが中心である。

参加する人が中心である。

メンズがかき氷をだしてあげて喜ぶ人々。

これを契機に、地域での交流を深めてゆく目的ではないか?

 

踊り。音楽。踊りの舞台。仕入れ。販売。会場設営。

一連の流れの中で、どこがメインになるのか?_

私は、そんなにも人に興味があるわけでもない。

これイベントである。

楽しくもあり、思い出の一つになるイベント。

ある面、わいわいに近い。

オープニングイベント。

私は、そこまで深く、地域にかかわってこなかった。

 

ここでメンズを通して、人をつながると思っているのか?

 

参加型のイベントにおいて、そこにスタッフとして参加している立場なのか?

事務局のつもりなのか?

 

そもそも滝口さんがいなければ、ここまで関与していんかったと思う。

社会に関与することはいいことである。

これは、町内会の主催である。

私はもっと町内会との接点を深めたいのか?

 

掘り下げて考えたときに、もてなす人、もてなされる人(お客)、企画者、

写真をとる人、コメントを書く人。

 

どちらかといえば、私はコメントを書く人に向いていると思う。

私はコメント志向である。

 

イベントに関与したならば、私はコメントをいかにするのか、どのようなコメントを記載するのか?

 

ブログ力を向上させたい。

 

イベントの後にコメントをつけること。

 

コメント至上主義か?

 

万物主観もしっかりと行いたい。

コメントももちろんしっかりとしたい。

 

コメントの基盤の上で、さらに交流が深まるのでないかと思う。