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安全保障について

専守防衛である日本の国に、ミサイルが発射された場合、

防衛するシステムはあるが、元を絶つためには、その発射基地に対して反撃をしないと止まらない。

 

その反撃の拠点が、米軍基地のあるグアムやハワイである。

 

反撃の拠点を失うと、一方的に耐えることしか出来なくなり、圧倒的に不利な状況になってしまう。

 

中国軍北朝鮮軍は、この反撃を封じるために、ハワイやグアムを攻撃してくることが十分に考えられる。

 

しかも、中国軍は、自分の醜悪な行いを棚に上げて、

日本の自衛隊スクランブル発射による”挑発行為”を止めるようにメディアを通して訴えている。

この国は、狂いすぎている。自分の非を認めず、日本に責任転嫁をしている。

日本の国民は、この状況を正しく認識しないといけないのである。