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引っ越し2日目

立石の拠点に朝8時40分に着いた。

 

3Sセミナーが終了してから1年半くらい行っていなかったが、

その間に、2階のフロアーは、おそろいく綺麗に変化していた。

 

新装の内装クロス、新装の流し台、新装のトイレ、新装の空調、新装の受話器などなど、

1トンまで上げることが出来るリフトもついている。

 

見違えるほどに、綺麗になり、本気度を漂わせている。

 

私は午後4時ころに、本社に戻った。

朝から動きが多かったので、結構疲れたので、午後6時過ぎには会社を退出した。

 

18時9分出発の上野行きの特急に、すれすれで間に合わなかったので、

同じホームから出発する別コースの電車に乗って、押上まで行き、

押上から、半蔵門線に乗り換えた。

そして、大手町まで行った。

降りてみると、大手町ビルの出口の前には、読売新聞本社ビルがあった。

丸の内エリアから、永代通りを越えると、大手町エリアになることを、

実感的に分かった。

 

 

意外と大手町も近いものである。

 

 

明日の研究会の2部で発表する人がいるので、

そのための資料を20部コピーした。

普段コピー機を使っていないので、

セブンイレブンでNetPrint出力をしようと思ったが、

1毎20円もかかり、40枚印刷だと800円もかかってしまうので、

自宅にあるブラザーのプリンターで印刷した。

 

 

会社の加藤氏(50代)がH氏(30歳半ば)と婚約をしたというのは驚きであった。

会社で知り合って、付き合い出して、婚約まで進んだ。

H氏は、京都で、独立行政法人に就職をしたそうだ。

遠距離での付き合いになる、このまま関係性を維持できるのか?

男性はできても、女性はなかなかできないのではないかと思う。

 

 

婚約に至るまで、よく持ちこたえたと思う。

どこまで本気の付き合いなのか、

年の差もあるが、家庭向きではないと思うH氏といかに落ち着いた関係を築けるのか?

本気であれば、京都で就職をする前に、家庭環境を視野に入れたのではないか?

どこまで深く考えて、婚約をしたのか、少し心配ではある。

 

明日はBSセミナーがあるので、準備をしよう。