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WaiFes まとめ2

さくら前線のチャンバラ劇は、とても迫力があった。

舞台の近くで見れて良かった。

リーダー格の男性は、かなり気の難しそうなひとであったが、終わってみれば、無理なことを言ってすまなかったという趣旨のことばを言ってくれた。

 

剣を風を切る音、シュー などの音がリアルで

スピーディに、状況を見ながらリアルナ効果音が素晴らしかった。

 

臨場感あふれるステージ

剣を取って、訓練を受けて、剣使いの女性になるストーリ

ハラハラとさせる劇だ。悪役とのスリリングな戦闘で、観客は夢中にさせられる。

 

このさくら前線はプロである。

海外でも、無言劇で講演しているそうである。

よくテクノプラザで公演をしてくれたものである。

 

ハクビの着物教室もよかった。

前楽結びから始まり、いろいろのタイプの帯結びがあり、興味を持たせてくれた。

 

落語もみた。

のんきな人をもじった落語であった。

アマチュア落語でも、生で聞くと、面白い。

 

高校生の太鼓。

子供新体操。

健康民謡体操。

 

KABUTO氏とあおい氏のヒーリングミュージック

文化筝を通して、親子の情緒を育む文化。

古き良き時代の文化である。

 

具体的にどのポイントが良かったのか?

 

MJの新垣千春?さん、婚約し、6月に結婚予定である。

沖縄で暮らすため、東京に状況するコストがかかるため、今回が最後になるそうである。

3回目であった。

インターバルには、必ず、BGMを流すこと。

CDをスタートさせて、ポーズさせておく。

ボリュームをゆっくりと下げてゆく。ある面、音響の基本なのかもしれないがw、実地で学べて良かったと思う。

 

演者の人を正面からではなく、側面から見た方がその人の、深みが分かる。

マイクを手にとり、筆で文字を書くように、口でアナウンスする。

 

さくら前線さんのステージ、楽しんでいただけたでしょうか?

というMCのセリフに、すごいなーという思いを抱いた。

セリフをワードに書いてプリントしている。

MCの仕事の一端に触れることができた。

 

前から見た姿と横から見た姿のうち、より本質的なものは、横からの見た姿であると思う。

 

会計・ステージ担当であったので、1F・2Fに自由に動けて良かった。

物販との人とも集金を通して話すことができ、ステージを通して出演者にもふれあい、

写真展の人とも久しくなり、多くの人とコミュニケーションをとることができました。

リーさんは、合間時間に、飛び入りのかくし芸(台湾のネイティブ語の疲労)をしていた。その後、次の公演は、1時からであるという部分だけとマイクを使って伝えることができた。

 

山吹さんの話力が素晴らしい。

臨機応変に、歌のイントロが聞こえて来たら、そのリズムに合わせて、そこに息を合わせて、アレンジしてくる。場馴れした感じが良い。トリをしめるだけのことはある。

 

具体的にどこが良かったのか?

 

最後に元気の出る曲を歌ってくれた。

かつしか 勝つしかない

元気・元気・元気な感じでステージを終えてゆく。

 

これから区へ、助成金の申請をするのが、またひとつの山場である。

反省会はいつ行うのかな?

 

私自身の改善案をまとめなればならない。