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多読多考

多読多考

 

多くの本を読んで、多くのことを考えてゆきたい。

 

もしかすると、

これが私の価値観のモットーになるのかもしれない。

 

本日は、

秋葉原にて、模倣品対策のセミナーに参加した。

また、個別相談もした。小さな留金具に刻印した文字を

商標で取得していれば、商標による関税での差し押さえが可能なのかどうか?

軸受け部の部分意匠による差し押さえは可能か?などを聞いてみた。

 

その後、東京駅のKITTEで家内と待ち合わせた。

八重洲BOOKストアで、世界地図を家内から買ってもらった。

私は、世界地図を見ながら通勤するのが趣味である。

KITTEの地下一階に、ローソンがあることを本日知った。

次回、ここに来るときはここで食べ物を購入したい。

 

ありがたいことに、

多くの本を読み、多くの事を考えることのできる環境が与えられている。

 

本当に感謝である。

 

万物主管 リローデット

サイボウズに記事を載せた。

明日から始まる盆踊り大会の会計についてである。

内容の割には時間がかかってしまった。

 

この盆踊り大会が、私にとってどんな意味があるのか?

 

あれよこれよとしている間に

もう12時25分である。

 

もっと作業効率を上げるように努力してゆかなければならない。

 

2部力

 

対面力

 

メンズ、一人ひとり顔と名前を覚えていない。

人の名前を意識して覚えてゆきたい。

 

一般の人の、盆踊りに参加する動機と

私のスタッフ的な視点での動機とは、質が違う。

和合・和動するためではなく、仕事をするため。

 

しかし、この場での仕事といっても、そんなにも堅苦しい内容ではない。

ある面、遊びのような仕事である。

 

この場を通して、どのくらい人と交流することができるのか?

 

盆踊りであるのだから、踊りが中心である。

参加する人が中心である。

メンズがかき氷をだしてあげて喜ぶ人々。

これを契機に、地域での交流を深めてゆく目的ではないか?

 

踊り。音楽。踊りの舞台。仕入れ。販売。会場設営。

一連の流れの中で、どこがメインになるのか?_

私は、そんなにも人に興味があるわけでもない。

これイベントである。

楽しくもあり、思い出の一つになるイベント。

ある面、わいわいに近い。

オープニングイベント。

私は、そこまで深く、地域にかかわってこなかった。

 

ここでメンズを通して、人をつながると思っているのか?

 

参加型のイベントにおいて、そこにスタッフとして参加している立場なのか?

事務局のつもりなのか?

 

そもそも滝口さんがいなければ、ここまで関与していんかったと思う。

社会に関与することはいいことである。

これは、町内会の主催である。

私はもっと町内会との接点を深めたいのか?

 

掘り下げて考えたときに、もてなす人、もてなされる人(お客)、企画者、

写真をとる人、コメントを書く人。

 

どちらかといえば、私はコメントを書く人に向いていると思う。

私はコメント志向である。

 

イベントに関与したならば、私はコメントをいかにするのか、どのようなコメントを記載するのか?

 

ブログ力を向上させたい。

 

イベントの後にコメントをつけること。

 

コメント至上主義か?

 

万物主観もしっかりと行いたい。

コメントももちろんしっかりとしたい。

 

コメントの基盤の上で、さらに交流が深まるのでないかと思う。

盆踊り大会 会計の準備

100均で、コインケースを購入した。

当日の売り上げを集計する際に、10枚づつをテープで巻いて、検数していたのは、去年のことである。

 

ひとつ一つに責任を持つ。

本日、かき氷とシロップを買いに行ったそうだ。

様々な備品が必要なる中で、私は会計という限られた分野で、

不備がないように考えている。

 

ある面、会社でも

特許の分野において、不備がないようにこなしてゆこうと思っている。

 

BSでも、最初の司会において、不備がないように意識している。

 

言い換えれば、

自分が任された分野しか見ていないのである。

金型工は金型に対して、営業は売上に対して、プレス工はプレス加工において、

その限られた範囲で、物事を見ている。

 

今回の都知事選挙も、TV・マスコミで報道された対立の枠組みの中で、自分の関心と近い分野で、物事を考えている。

 

 

 

ある面、局所である。

次期PTA会長広報のF氏であれば、もっと広範囲に物事を考えているだろう。

 

小さな内容である。しかし、個人としは、前向きに不備がないように準備を進めているつもりである。

 

公正・透明化・説明責任・情報公開

 

闇の中で決められている内容を、透明化させてゆくという決意を新都知事は持っている。

 

 

 

最近、小池百合子氏が都知事選挙に勝ち、その記事をネットでよく読んでいる。

 

自民党都連の中の、影の部分が表に現れてきた。

高校中退から、区議、都議、都連幹事長と、よく出世してきたものだ。

不正な貯蓄もあるだろう。

今までの利権をとっていた自民党に対しての風当たりが強くなってきた。

 

何事にも準備が必要である。

私は何に対して準備をしているのだろうか?

 

明日から3日間、盆踊り大会である。

一個一個、しっかり見ながら進めてゆきたい。

 

 

ネットサーフィン

他人の書いたブログや、新聞社系の記事をネットで見る。

どのような意味があるのか?

 

他人の考えである。

しかも、ネット上という限られた空間の中にさまよう情報である。

 

私は、書籍派であると思う。

紙の媒体で情報に接したい。

 

中国がなぜ、法に素直に従わないのか?

内面の心理を読むこと。どのようなロジックなのか?

 

そのロジックが大事である。

どのようなロジックが背後にあるのかを考えよう。

 

 

中東平和フォーラム(小林先生)

ユダヤ人は、イエス様に関心がない。

または、詐欺師だと思っている。

ダビデのように地上で国を支配していないので、詐欺師と考えているらしい。

しかし、イエス様は、同じユダヤ人なので、嫌いではない。

一方、クリスチャンは、ユダヤ人を迫害してきたから嫌い。

 

最後晩さい

これは、過越しの祭りの食事である。

にがうり?を塩水につける。

8品目に食べるのが、羊。

祭壇に捧げる羊を買ってきなさいと、ユダに命じたものと

弟子たちは思っていたそうだ。

 

預言者エリアが天上から帰ってきたら、神の国ができてゆくとユダヤ人は考えていたそうだ。

 

がリラや湖の周辺では、

神様を”親”と呼ぶラビがいたそうである。

 

受胎告知教会

ヨセフとマリヤが結婚したとき、マリヤは泣きながら結婚したそうである。

本来ならば、ザガリヤとエリザベスが来て、聖霊によって身ごもったと祝福してあげるべきであった。

その土地(ナザレ?)で生むと、だれの子なのかと村人から怪しまれるので、

神様が憐れんで、ベツレヘムで出産させてあげた。

 

臨月でよく移動できたものだ。

 

 

その当時のイスラエルには、馬に乗るのは、ローマ兵しかいなかった。

それ故、馬小屋ではなく、家畜を避難させる場所の洞窟?でイエス様はお生まれになったのではないかという説が有力。

 

このエリア(聖誕場所)は、ギリシャ正教が管轄する敷地なので、

クリスマスの時期になると、

カトリック側が、ギリシャ正教の掃除するほうきの先が、カトリックの敷地内に入ってきたとか言って、文句を毎年のように言い合う模様がTVで伝えられているそうだ。

 

アラビア人の定義:アラブ語を話す人たち

 

 

 

 

 

 

 

憲法改正について

5歳児の大きさの服が、成人の体に合わないように、

今の憲法では、対応できないことがある。

 

いくら憲法解釈に幅があるといっても、

限界がある。

 

他国の場合には、憲法を改正するのが、当たり前のように行われている。

 

公明党でさえも、今の憲法は崇拝していて、

憲法改正については、消極的である。

 

民進党の辻氏のいいがかりを聞くと、民進党を支持する気持には全くなれない。

自民党の小野寺氏の発言には、納得させられる点が多い。

 

おおさか維新の会や、日本のこころを大切にする会の考えにも共感した。

 

共産党は、労働者にやさしい社会になるかもしれないが、

安保面では、自衛隊をなくそうとしており、これに対しては断固反対の意思を示す必要がある。

 

うちの斜め前には、共産党の区議の選挙事務所がある。

この区議は、地元の駅前で街頭演説をよくしているが、安保関連の話は一切しない。

ただ、安倍政権の揚げ足をとるような発言に終始している。

 

共産党では、危機管理ができないと思う。

日本の国を、共産化させようというその名前を変えよ!

ちきりん氏は、共産党に対して親和的であった。

ちきりんのコメントのいいことは受け入れるが、安保上の危険をもっと察するべきである。

 

私ができる安全保障強化対策は、どのような事ができるのだろうか?

 

安全保障について

専守防衛である日本の国に、ミサイルが発射された場合、

防衛するシステムはあるが、元を絶つためには、その発射基地に対して反撃をしないと止まらない。

 

その反撃の拠点が、米軍基地のあるグアムやハワイである。

 

反撃の拠点を失うと、一方的に耐えることしか出来なくなり、圧倒的に不利な状況になってしまう。

 

中国軍北朝鮮軍は、この反撃を封じるために、ハワイやグアムを攻撃してくることが十分に考えられる。

 

しかも、中国軍は、自分の醜悪な行いを棚に上げて、

日本の自衛隊スクランブル発射による”挑発行為”を止めるようにメディアを通して訴えている。

この国は、狂いすぎている。自分の非を認めず、日本に責任転嫁をしている。

日本の国民は、この状況を正しく認識しないといけないのである。